和奇伝愛 永恋詩 〜四ノ巻 桐生・寿〜【連動特典あり】【数量限定特典:限定キャストコメント入りイラストカード(2人分)】 を買うなら文教堂ホビー&アニメガ情報サイト

和奇伝愛 永恋詩 〜四ノ巻 桐生・寿〜【連動特典あり】【数量限定特典:限定キャストコメント入りイラストカード(2人分)】

商品名 : 和奇伝愛 永恋詩 〜四ノ巻 桐生・寿〜【連動特典あり】【数量限定特典:限定キャストコメント入りイラストカード(2人分)】
商品コード : 4560372447477
品番・品種 : XFCD-0026[cd]
著者・アーティスト : 桐生(CV:立花慎之介)、寿(CV:前野智昭)
発売日 : 2017/11/29
メーカー : ティームエンタテインメント
販売価格 : ¥2,700 (税抜 ¥2,500)
販売状況 :


「和奇伝愛 永恋詩」壱〜四ノ巻&萬ノ刻 連動購入特典プレゼントキャンペーン

★「クリアファイルセット(A4サイズ3枚セット)」
■連動購入特典に関しての注意事項■
【対象商品】
2017/08/23発売『和奇伝愛 永恋詩 〜壱ノ巻 柳・楽埜〜
2017/09/27発売『和奇伝愛 永恋詩 〜弐ノ巻 赤翅・白十〜
2017/10/25発売『和奇伝愛 永恋詩 〜参ノ巻 雅・巫〜
2017/11/29発売『和奇伝愛 永恋詩 〜四ノ巻 桐生・寿〜
2017/12/27発売『和奇伝愛 永恋詩 〜萬ノ刻〜

『萬ノ刻』発売日(2017/12/27)までに、同一メールアドレスにて上記5点をご注文下さい。先着順にお付けいたします。
※数量限定です。期間中でも、なくなり次第受付終了/表記削除となります。
※アニメガ限定となります。
※仕様、サイズなど、予告なく変更になる場合がございます。
※商品発送は、特典付与の関係上、数日遅れる場合がございます。予めご容赦下さい。
※特典は、最終巻(発売が一番遅い対象商品)と同時の発送となります。ただし、都合により別送となる場合もございます。

数量限定特典プレゼントキャンペーン

★「限定キャストコメント入りイラストカード(2人分)」
■数量限定特典に関しての注意事項■
※数量限定です。期間中でも、なくなり次第受付終了/表記削除となります。
※アニメガ限定となります。
※仕様、サイズなど、予告なく変更になる場合がございます。
※商品発送は、特典付与の関係上、数日遅れる場合がございます。予めご容赦下さい。

【Introduction】
――これは、不可思議な力を持つ『術師』と呼ばれる男たちと、一人の少女の愛の物語。
百年に一度のその刻が、ふたつの恋心を交じり合わせる。

■スタッフ
 絵 :山田シロ
 脚本:赤尾でこ
 音楽:岩野道拓
 主題歌:「永恋詩」 歌:吉岡亜衣加

【あらすじ】
――時は江戸。
幼き頃に両親を亡くし、天涯孤独となった少女がいた。
少女は、不可思議な力を持つ「術師」と呼ばれる男たちと出会う。
共に過ごすうち、少女に恋心を抱いた術師たちは、少女を巡る恋の鞘当てをはじめるように。
そんな中、彼らは江戸に語り継がれる『萬ノ刻(よろずのとき)』という伝説を知る。
百年に一度『特別なことが起こる日がある』と言い伝えられ、
なんと今年は、その特別な年にあたるというのだ。
はじめは半信半疑の彼らであったが、『萬ノ刻』とよばれる日が近づくにつれ、
身の回りで奇妙な事件が起こりはじめる。
そしてのちに、この不可思議な伝説が、彼らに恋の嵐を吹き荒らす事となり――……

〜四ノ巻 桐生・寿〜

桐生(CV:立花慎之介)
幕府の影の役人。術師を討伐しつづけている。
刀の腕前では右にでる者はおらず、人斬りの天才と呼ばれている。
術師の存在をなによりも憎み嫌っており、古薫を消滅させようとしている。
常に冷酷な態度を崩さず、気に入らないことがあれば容赦なく他者を斬る。
しかし身内はとことん大切にする性分で、
一度懐に入れた相手へは躊躇いなく心を開く。

寿(CV:前野智昭)
幕府の影の役人。桐生と共に、術師を討伐しつづけている。
いつもヘラヘラと笑っているが、本性は残虐な心の持ち主。
欲が無く、のらりくらりと立ち回って生きており、掴みどころがない。
桐生に対しては、常に尻尾を振り忠犬のような態度を見せるが、
実際のところ、それが本心からなのかは不明。
人を振り回したり躍らせることが好きで、簡単に嘘をついて楽しむ一面も。

■ トラックリスト

トラック1:序章
トラック2:壱章 ― 桐生と寿
トラック3:弐章 ― 純心の愛
トラック4:参章 ― 遊戯の愛
トラック5:四章 ― 人と心
トラック6:伍章 ― 宝物
トラック7:六章 ― 愛する少女
トラック8:主題歌「永恋詩(short ver.)」

■ あらすじ
『術師』の存在を忌み嫌い、殲滅させようとする幕府。
そんな幕府には『影の役人』と呼ばれる男たちが居た。
人斬りの天才と呼ばれる桐生、そして彼と共に術師の討伐を行う寿。
二人は上司と部下の関係だが、幼馴染でもある。

冷静沈着で、己にも他人にも厳しい桐生は、
いい加減で口が上手く、締まりの無い寿に手を焼いていた。

そんなある日、二人は街を偵察している途中で一人の少女に出会う。
少女が術師達が住む里『古薫(こくん)』で暮らしていると知るや否や、
二人は少女を、悪行を働く術師の一味と判断し、問答無用で幕府へと連行するが――。


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