籠女ノ唄 〜吉原夜話〜 第三話 東雲【数量限定特典:缶バッジ】 を買うなら文教堂ホビー&アニメガ情報サイト

籠女ノ唄 〜吉原夜話〜 第三話 東雲【数量限定特典:缶バッジ】

商品名 : 籠女ノ唄 〜吉原夜話〜 第三話 東雲【数量限定特典:缶バッジ】
商品コード : 4571345432659
品番・品種 : HKCS-0010[cd]
発売日 : 2016/05/25
メーカー : 花鏡
販売価格 : ¥2,160 (税抜 ¥2,000)
販売状況 :


数量限定特典プレゼントキャンペーン

★「缶バッジ」
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籠女(かごめ)籠女( かごめ) 廓( かご)の中の女(とり)は いついつ出やる
夜明けの晩に 女(つる)と男(かめ)が滑った 後ろの正面だあれ――?

【キャラクター/キャスト】
東雲:茶介

【あらすじ】
吉原遊郭でも指折りの大見世、小夜月屋。
かつて小夜月屋でお職を張っていた花魁の忘れ形見であるあなたは、
吉原の外の世界を知らぬまま、花魁候補として大切に育てられてきた。

禿から振袖新造となり突き出しを一月後に控えたある夜、
楼主東雲はあなたを自室に呼び出す。
生娘の振袖新造は、突き出しの前に水揚げを済ませなければならない。
楼主自らの手によって、あなたは男を教え込まれていく――。

【籠女ノ唄とは?】
江戸、吉原。極彩色を散りばめた囲いの中、
金に等しき紅を引き、艶姿で男を誘うは美しき遊女たち。
格子に囚われたその姿は、誰が言ったか籠の鳥。
一夜限りの相手に身を任せ、抱かれ散らされ、眠りゆく。
終わらぬ夜に夢見るは、格子の向こうの届かぬ自由。
遊女の目覚めは、宵の始まり。
今宵も届かぬ想いに身を焦がし、籠女は唄を口ずさむ。
これは廓の内で紡がれる、色と悲哀の物語。

(C)2016花鏡
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